バレることは無いと思うので書きますが、
俺は医者だ。父親の病院を継いだ2代目になる、
歳は38歳、まだ正式に継いで3年だ。
何の病院かとゆうとまぁ産婦人科なのだが、
正直産婦人科とゆうのは男の院長だと敬遠される、
なのでうちの病院は別で女の院長を置いている。
広告塔みたいなものだ、
俺は基本的にはあまり診察をしない。
稀に忙しい時などは診察することもある。
だが基本俺が診察すると分かると女性患者は嫌な顔をする、そんな時は院長の名札を見せるとなんとか安心してもらえるって感じだ。
その日、お昼の休憩が終わった後、受付に用があり受付に行くと、1人の女が待合いの椅子に座っていた。
帽子を被りメガネをかけていた。
俺は何となく気になって受付の用紙で名前を確認した。
初診、そこに書かれていたのは、某アイドル、
しかも俺が1番好きなアイドルの女の子だった。
あるグループのメンバーとだけ、
俺の血は沸騰した。何でこの子が、うちは結構田舎の方の病院だ、いや逆にだからうちにしたのか、
何としても俺が診療したい。
それだけが頭を駆け抜け、方法を考えた。
「あーこの子の診療は私が担当するよ、知り合いの紹介の子なんだ。」
受付「そうなんですね、分かりました、宜しくお願いします。」
受付の女の子が俺を白い目で見た気がした、
若い女だから俺がすると言い出したのだと思ったのだろう。まぁ正解なんだが、
この子を診療出来るのなら何と思われようが構わない
この子は俺の人生と言っても過言ではないのだ。
俺は急いで診察室へ向かってスタンバイした。
ちんこが勃ってもバレないようにかなりちんこを下に向けてスタンバった。
俺が君にトータルいくら使ったと思ってるんだ、
グッズから何から考えると多分数百万は使っただろう。
程なくしてドアが開いた。
「こんにちわ、宜しくお願いします。」
彼女は俺を見るなり挨拶をしてくれたが、
その顔は何で男の先生なんだってゆう気持ちが顔に出て強張っていた。
「こんにちわ、私はここの院長をしてます林田と言います。本日はどうされましたか?」
女性の先生は?なんて言われる前に質問で話を進めるようにした。
「はい、、、最近不正出血が続いていて、、」
まぁ女性にはよくある事だ。
ホルモンバランスの崩れや、ストレスでもそうなる事が多い。特にアイドルなんて職業をしているとそれなりのストレスは普段からかかっているだろう。
「なるほど、少し質問をさせてもらうのですが、最近性行為をしたのはいつですか?」
憧れのアイドルにこんな質問が出来るのはここが病気で俺が医者だからだ、普段は絶対に聞くことは出来ない事だ。
「多分、、二週間前かと、、、」
はぁぁぁぁぁ????まじかよ!彼氏いないって言ってたじゃねーかよーーーー!!!
ふざけんなよまじでぇーーー!!!
とは言えない、まぁアイドルもやる事やってるのだ
「なるほど、では胸の音から聞いていきますね、上着を脱いで横のカゴに入れてもらえますか?」
彼女は言われた通り上着を脱いでカゴに入れた。
ピンクの花が刺繍されたブラを着けていた。
「結構大きめのブラジャーですね、ちょっと聞きにくいのでブラジャーも外せますか?」
彼女は、え??とゆう顔をしたいが、
渋々ブラも外してカゴに入れた。
憧れのアイドルの生パイだ。
恐らくDカップぐらいだろう、お椀型の綺麗な形だ
そしてその先端にはピンと立った乳首が、
ピンクとまで言わないが、赤黒ピンクを混ぜたような色いったところだ。
俺のちんこは爆発寸前だった。
呼吸がおかしくなってるのが自分でも分かった。
俺はそのおっぱいを目に焼き付けながら聴診器を当てた。
「ありがとうございます。もう上を着ても大丈夫ですよ、」
服をブラと上着を着ると、
「では次は下を脱いでいただいてこちらの台にお願いします。」
内診台に案内した。いわゆるお股おっ広げ、まんこ丸見えになるあれだ。
彼女はズボンとパンツを脱いだ。
パイパンだった。立った状態でもしっかりと割れ目が見えていた。
彼女は恐る恐る台に上がった。
俺も手伝いながら足を大きく開いていく。
もう俺の心臓は音が聞こえるほどに激しく波打っていた。
開いた足の真ん中、付け根には、
俺が何度想像して射精したかわからないまんこがパックリ丸見えになっていた。
こちらから見て右だけ少し大きめのビラビラ
足を大きく開いた事でまんこは少し開いて中がチラ見えしていた。確かに不正出血のせいだろう、まんこの周りが蒸れて少し赤くなっている。
内診代には患者と医者が目が合わないように仕切りのカーテンが付いている。
俺はカーテンを閉めた。
「では準備をするので少々お待ちください。」
俺はゴム手袋を手に取ると、わざとゴム手袋を着けているような音を立てた。
もちろん手袋なんて着けない、生で触りたいからだ。
それと同時に少し離れた所で携帯の動画を録画にしてポケットに入れた。
「じゃあ少し開いて中を見てみますね」
俺はまんこを指で左右に開いた。
綺麗なピンク色をしたまんこには宝石のような光沢をしたクリトリスと尿道、そして膣口が
膣口は結構狭い感じだ。そんなに経験は多くはないだろう。
俺は気づかれないように顔を近づけて匂いも嗅いだ。
まだ若い、若い子特有の何とも言えない匂いと血の匂いが混じっていた。
俺は携帯を片手で取り出したり締まったりしながらまんこを撮影した。
もちろんまんこを触った手を何度も舐めながら
「では少し子宮口も確認しますね」
さぁさぁーお待ちかね、クスコの出番だ。
俺は膣にクスコを入れると広げてライトで中を照らした。しっかり子宮口が確認できた。
このみんなが熱狂する女の子の子宮口を俺は今独占して見ているのだ。医者になると性癖が少しおかしくなる、俺はこの子宮口を見るのが1番興奮した。
これから先の人生でもこの子は男に自分の子宮口を見られる事なんてないだろう。
ライトを口で咥えながら携帯でも子宮口を撮影した。
基本この日からの俺のオナニーはこの子宮口がヌメヌメ動いて子宮口をパクパクさせている卑猥すぎる映像がメインになった。
こんな幸せな時間がいつまでも続いてほしいと思ったがそうはいかない。通常の倍の時間台に乗せていた、怪しまれてもいけないので、
「恥ずかしかったですよね、もう終わりましたよ、お疲れ様でした。」
まぁー結果特に何の問題もなかった、
単純に若い子のホルモンバランスの崩れってどこだ。
この日の体験は俺の人生の中で1番幸せな時間だった。使ったクスコは持って帰った。
それからもライブを観に行っているが、
隣で熱狂しているオタク達を横目に、
俺はこの子のおっぱいを見たし、
まんこや子宮の動画も待ってるんだぞといつも優越感に浸っている。
