ピンクの乳首を吸って舐めて噛む。
「はぁ~ん!あああ~」
絵里香の喘ぎが心地よい。
夢の乳首をたっぷりと味わい再び下半身へ。
ストッキングを脱がして
遂にパンティ一枚だけの絵里香。
この白い布地の中に
社内No.1美人の絵里香の最大にして最高の
秘密が潜んでいる・・。
どんな光景が待っているのだろう・・。
流石に緊張しました。
ジワジワとパンティを脱がして行く。
「恥ずかしいよ・・」
か細い声の絵里香。
黒い茂みが見えて来た。
おお!絵里香のマン毛だ!!。
毛量は少なめ。興奮した。
そしてイヤらしい肉の扉が見えた!
微かに開いていて濡れている!
指先でそっと扉を開くとその中は
サーモンピンクの部屋が見えた。
これが絵里香のオマンコか・・・・。
「清水君見ないで・・・」
顔を真っ赤に染める絵里香。
絵里香のオマンコだ!。
ペロッと舐めると
ちょっぴりおしっこの匂い。
でもイヤじゃない。
絵里香のオマンコだから。
「ああん!ダメ!シャワー浴びてない!」
「大丈夫です。」
「イヤ!恥ずかしい匂い知られちゃう!」
「大丈夫。匂いなんかしません。」
そしてクンニ。
「ああああ〜絶対に匂いを嗅いじゃダメ〜」
激しく悶える絵里香。
昼間、スーツを着てクールに仕事をする
絵里香とは全く別の表情に大大興奮。
「田代課長・・行くよ・・」
俺のチンコは絵里香の中へ侵入していく。
「あん!あん!あああ~」
やがて貫通!
なんて気持ちいいんだ!
あまりの気持ち良さに
みこすり半劇場でした。
ギリギリ外出し発射。
「田代課長の裸を見れてエッチ出来るなんて
夢のようです!」
「もう!こんな事になるなんて・・」
「ずっと想像してた田代課長の裸キレイです。」
「ずっと想像してたの?エッチ!笑。こうなったからには・・」
「責任取ります。」
「会社では上司と部下の関係のままよ。あと
絶対にバレないように!」
「分かってます。苦笑」
「あと・・私以外の女の人と仲良くしたら・・
私は許せないから・・!」
「田代課長一途ですよ。笑」
こんな感じでした。
