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会社の超美人課長とまさかまさかのエッチ(2/3ページ目)

淡い期待を抱いて

羽田空港で絵里香と待ち合わせ。

夏なのでスーツは着てない。

白いブラウスに膝上のタイトスカート、

ベージュストッキングを履いてる。

オシャレな黒いヒール。

真っ赤なキャリーケースを引いて

絵里香登場。

バッグも赤だし・・赤が好きなんだ・・。

機内もとなりでドキドキ。

ストッキング越しの太ももが眩しい。

福岡に着いて

目的場所を視察して夕食へ。

「明日が本番よ!しっかり休むようにね。」

19時30分にはお互いの部屋へ。

そうだよな・・何も起こらないよな・・

現実を噛み締めて、明日の仕事の準備をして

就寝。

翌金曜日はハードな一日。

真夏の福岡を電車、タクシーを使い動き回る。

俺は汗だくでヘトヘト。

絵里香も汗を拭きながらでも精力的に動く。

やはり絵里香は凄いな・・

30歳で課長になるだけの事はある・・。

白いブラウスから絵里香のブラ線がほんの

少し透けて見える。

興奮しました。

日陰のベンチでコーヒーブレイク。

缶のアイスコーヒーで一休み。

「清水君疲れた?笑」

「田代課長はエネルギッシュですね。」

「そんなことないよ~笑」

ヒールを脱いで蒸れを乾かす絵里香にドキドキ。

たっぷり汗をかいたあのヒールの中は

どんな匂いなんだろう?

社内No.1美人の蒸れ蒸れのストッキング越しの

つま先はどんな匂いなんだろう?

「もう少し頑張って今夜は美味しいもの

食べようね!笑」

18時

福岡名物とビールて絵里香と乾杯。

仕事も80%完了で絵里香もゴキゲン。

絵里香と東京から離れた福岡で疑似デート

みたいな時間に自分の恵まれた立場に感謝。

「清水君、この前年上の女性が好きと言ってたけど許容範囲は?笑」

「え?10歳上までかな~笑」

「本当に?6歳上の私も範囲内じゃん。笑」

「範囲内と言うかド本命です。笑」

「ええ〜笑。でも男の人は最後は若い娘「を選ぶからな〜笑。」

「相手が田代課長なら永遠の愛を誓います。笑」

「年上をからかったらダメよ。笑」

田代絵里香とこんな会話出来るなんて

多分、会社で俺だけだよな・・。

店を出て

中洲を歩く2人。

シメのラーメンを食べる為に

屋台へ。

たくさん女性が歩いていましたが

やはり

絵里香が一番の美人でした。

「あんちゃん、いい女連れてるね〜」

酔ったおっさんに冷やかされる。

「いわ・・会社の・・」

「こんばんは!彼女でーす!笑」

俺の腕を組む絵里香。

「え?課長?」

「ノリよ・・ノリ!笑」

俺の腕に絵里香の胸の感触。

たまらない・・・。

ラーメンを食べて

22時30分チェックイン。

ロビーの売店に

地ビールと地元のおつまみがあり

部屋飲み用に購入していたら

「私も飲む!」

絵里香が言い出し

2人分のビールとおつまみを購入。

部屋の前で

「それじゃ課長のビールを・・」

ビニール袋に手を入れると

「一人で飲んでもつまんない!一緒に飲もう!」

俺の部屋に入って来た絵里香。

ホテルの部屋に絵里香と2人きり。

ドキドキもんです。

絵里香はベッドに腰を掛けて

俺は椅子に腰を掛ける。

「なんか緊張してる?笑」

「そりゃ・・課長とホテルで2人きりだし・・」

「何それ!エッチな事考えてる?笑。清水君

だから安心して部屋にいるんだから。笑」

「安心か・・男として見られてないと。苦笑」

「清水君は弟みたいな存在かな。笑」

「僕は課長を姉としてではなく女として見てますよ。」

「え?本気で言ってるの?」

「本気です。ずっと憧れてました。」

「気持ちはうれしいけど・・」

「ガマン出来ません・・」

絵里香に近づく俺。

「え?ちょっと!」

絵里香の唇に俺の唇が触れる。

「清水君!これ以上はダメ・・」

構わずに絵里香の唇を奪う。

俺の舌が絵里香の口内に侵入。

「うう〜」

絵里香の舌を味わう俺。

感触と匂いを味わう。

ビールの苦い匂いがした。

「清水君!落ち着こうよ・・」

「落ち着いてます。」

絵里香をベッドに押し倒し

首筋と耳たぶに愛撫。

「あん!」

絵里香不覚の吐息。

「清水君!私は遊びでこういう事する女じゃないのよ・・」

「遊びじゃない。本気です。」

「私はあなたの6歳上で上司・・」

絵里香の言葉を遮り再びディープ。

「はぁ~あん・・」

完全拒否じゃない!イケる!

キスを交わしながらブラウスのボタンを外していく。

やがて白いオシャレなデザインのブラジャーが

見えて来た。

超巨乳ではないがしっかりとした膨らみ。

推定サイズ83〜85。

初めて目にした絵里香の生ブラに興奮。

ブラウスのボタンが全開となる。

絵里香の白い柔肌に舌を這わせる。

胸元⇒お腹⇒脇腹に愛撫。

「はあああ〜」

絵里香の吐息にもソソられる。

半袖のブラウスを脱がして背中に愛撫。

「あああ~くすぐったい・・」

汗ばんだ絵里香の肌に興奮。

脇は脱毛エステ?でツルツル。

ペロッと舐めると真夏の汗の匂い。

「ああん~汗かいてるからダメ〜」

社内No.1美人の汗は刺激的なスパイス。

ブラ越しにタッチすると

魅力的な感触。

たまらない!最高だ!

そして下半身へシフト。

ベージュのストッキングに包まれた太ももに

舌を這わせる。

太くもなく細くもなく丁度良い肉付きの感触と

ナイロンの感触が混じり合い性欲を掻き立てる。

俺の舌は太ももからスネそしてふくらはぎへ。

絵里香の脚線美を味わってる幸福感。

ヒールを脱がすと

ストッキング越しのつま先が表れる。

鼻先にあてがうと

真夏にヒールで歩き回り熟成された匂いが

鼻腔をくすぐる。

酸っぱい系の匂いに興奮。

「あん!いっぱい蒸れてる!匂いを嗅いじゃダメよ!」

恥ずかしい匂いを暴かれて慌てる絵里香に

興奮。

美人の蒸れた匂いはたまらない。

ストッキング越しのつま先をベロベロ

しゃぶる俺。

「あああ~ダメ!汚い!恥ずかしい〜」

蒸れた匂いと味をしっかり味わい

タイトスカートをめくると

ブラジャーとお揃いのオシャレなデザインで

小さい純白のパンティがストッキング越しに

見えた。

やった〜!絵里香のパンティだ!。

遂に見たタイトスカートの奥の布地に

大興奮。

「清水君見ないで・・」

構わずにストッキング越しのパンティの中心に

鼻をあてがい匂いを嗅ぐ。

フェロモンムンムンの匂いが伝わる。

そしてストッキング越しのパンティにキス。

「匂い嗅いじゃダメ〜」

恥じらう絵里香に興奮。

ブラウスとタイトスカートを脱がして

ブラジャー、ストッキング、パンティの

ランジェリー姿になった絵里香を眺める。

社内No.1美人の絵里香の下着姿・・。

なんて艶めかしい・・。

スーツの下に隠された秘密を拝む喜びに興奮。

そしてブラジャーに手を掛ける。

ビクッとした絵里香。

「あああ~ダメ!責任取れるの?」

「責任?一生あなたに仕えます。」

「私・・嫉妬深いわよ。大変だよ。」

「大丈夫です。」

絵里香のブラジャーが剥がれていく。

そして遂に

絵里香の乳房が露わに!。

83センチくらいの膨らみ。

その先端はピンクの乳輪と乳首!。

「これが田代課長のおっぱい・・。

こんな形だったのか・・こんな色だったのか!」

「いや!恥ずかしい!何も言っちゃイヤ!」

顔を左右に振る絵里香が可愛い。

社内No.1美人のおっぱいと乳首だ!。

俺が見てる!信じられないよ!。

手でモミモミして重さと感触を味わう。

そして

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